リンレンAct2

アップデートCDが届いてました・・・うぉー触る暇がない(泣
とりあえずインストールだけはしとくかな・・・。
Blizzard社提供のMMORPG「World of Warcraft」のPlay日記を中心・・・だったけどOblivion日記すら遠ざかってきて、最近じゃもっぱらVOCALOIDと戯れる毎日なChapaの日常を綴るblogです。
2008年07月17日

2008年05月20日
Windowsで遊べるオンラインゴルフゲーム、スカッとゴルフ
パンヤのBGMにミクを乗せたMP3が公開されてたり、ミクっぽいキャラが実際にゲーム内に登場したりするっぽい。
5月22日からその企画がスタートする事がアナウンスされてるのを見つけた次第。
歌は聴いてみたけど私自身はパンヤは試したことがないので、「ミクが歌ってるね~」と言う感想のみだったりしますが、元々パンヤをプレーされてる人に取ってはミクがいつも良く聴いてるBGMに歌を乗せてる事になるので「お~」ってな感じになるんじゃないかな?
で私自身ゴルフのゲームに関してはPS1で「みんなでゴルフ」を遊んだ程度なんですが、スクリーンショットを拝見した分には親和性高そうな印象です。
「スカッとゴルフ
パンヤ」に関してはアイテム課金制ではあるもののプレーするだけなら無料っぽいので、時間さえ取れれば試してみたい気も・・・。
情報元:4Gamer.net:それではお聴きください,初音ミクで「スカッとゴルフ パンヤ」より「A Shiny Day」!
2008年03月27日
VOCALOIDを使って曲を披露(主にニコ動?)する人の事を「P(プロデューサー?)」をつけて呼び表す慣わしっぽいんですが、何だか自分から○○Pとか名乗るのも気恥ずかしいものがあったので敢えてそうしてませんでした。
しかしながらニコニコ動画VOCALOID関連作品「○○P」リスト
Wiki*で500人登録を達成した記事をどこかで読んでそのサイトへ飛んだ際、私の事も「chapaP」として登録されてたのを発見(エントリーナンバー426番でした)。
確かにピアプロでchapa_moon名義で登録してるし、ここやzoomeではchapaにしてますので、どこか一つでも知って頂けてたらしい方に初回作のタグにそう書いてもらってたのを自分でロックしてたんだっけかな・・・。
まあそんなこんなで、これからは自らもchapaPと名乗る方がより多くの人に認知してもらいやすいかな、とか考え中。
P名ってネタ曲がウケたりしたらそんな名前に変わったりする事もあるんでしょうが、ネタ曲って難しいよなぁ・・・上手なネタ曲作られてる方々って皆マジでセンスの塊ですよね。
もちろん本気の曲達もスゴイのてんこ盛りですけど。
まあ名前どうこうはともかく、正直現状よりもっと多くの人に喜んでもらえるような曲を書ける様にはなりたいとは思ってます。
でも急がず焦らず・・・。
2008年02月27日
2008年02月16日
苦渋の決断と申しますか・・・私の技術的な問題ももちろん多分にあると思うのですが、レン君は声質的にも難易度的にも私の手に余る感じ。 言わば食わず嫌い。
リンさんに関しては個人的には声質は好きなんだけど・・・鼻声が~云々は、聴き手それぞれの好みの問題もありますし、逆に鼻声好きってのもありかも知れませんが、どうも上手く発音出来ない=歌を聴くだけでは詩を聴き手さん側に伝えられないというのはMain
Vocalとして致命的に感じてしまいました。
という事で、
うちにもミクさんに来てもらう事にしました。
でもこれは、完全にうちのVocalがミクさんオンリーにする、と決め付けてる訳ではなくて、ミクさんに補助的に参加してもらう事でメインVoたるリンさんの発音の難しい箇所の補助も可能かも知れない、という希望的観測も含んでます。
2007年12月30日
2007年12月25日
2007年12月20日
何だかとんでもない事になってますね。
ドワンゴが運営しているニコニコ動画上で、「VOCALOID」を使って作られた一部の良曲達が瞬く間に人気を博し、このブームの火付け役を担ったと言っても良いような人気オリジナル曲が数曲カラオケに、着うたに、との動きが活発化していた様だったので、てっきりアマチュアながらも良作作品の作者さん方が報われる様な方向に進んでいるとばかり思っていたのですが、実際は決してそれだけではなかったようです。
「みくみくにしてあげる♪」が着うた・カラオケでの配信に際してJASRACに登録されたというニュースを皮切りに、着うたとして初音ミクを使った楽曲を配信するにあたり、表記されるアーティスト名に関してVOCALOID2の発売元であるクリプトンの話との見解の食い違いが発覚、果てはその他の曲の作者の方々から「契約はおろか許可もなく勝手にご自分らの曲を着うたとして配信された」という話まで浮かび上がって来たという・・・。
この辺に関して今、議論が行き交わされているような状況らしく、それに反応してか作者方にその作品たちを無断で着うたとして配信したとされるドワンゴの株価が急落したとか何とかな話まで聞こえてくる有様です。
商用音楽の世界の事情に通じてる様な人からは「元々そういうもんだ」との見解も無きにしも非ずなご意見もあるみたいですが、何だか『だまされる方が悪い』みたいな事で済まされるのだけは避けてもらいたいなぁと思ったり。
実際ニコ動を媒体として、VOCALOIDから始まった一連の、アマチュアの人達を発端とした創作活動の熱と波がどういう方向に向かっていくのかをとても楽しみにしていた人の一人として、この件をきっかけにそれが休息に冷めてしまうような事になるんじゃないかと思うと残念でなりません。
どちらが正でどちらが誤なのかなんて、今の情報が不正確かつ不足していると思われる状況からは判断不可能な状態なので、しばらくこの件の成り行きを静かに見守っていきたいと思います。