Lifting the Vale(後編)
とりあえず馬で街道を北へ北へと向かったところ、

その街道の終点付近で、以外にもあっけなくDragonclaw Rockを見つけた。
地図と日記によれば、ここから西に巨像が、巨像から北に抜け道の入り口があるはず。
Blizzard社提供のMMORPG「World of Warcraft」のPlay日記を中心・・・だったけどOblivion日記すら遠ざかってきて、最近じゃもっぱらVOCALOIDと戯れる毎日なChapaの日常を綴るblogです。
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2007年12月08日

2007年12月07日

2007年12月05日

2007年12月03日

どうにも気になって仕方ないので、ともかくヴァンパイアハンターに殺されたと言う吸血鬼の家に向かってみた。
2007年11月26日

2007年11月24日

2007年11月20日
「強くなりたい」
先日のBravilでの行方不明だった人を、あと少しのところで救えなかったあの一件以来、自分の中でよりその思いが強くなっていたのだった。
ではどうすれば強くなれるのか・・・修行? 冒険?
私は、もっと手近にその方法の一つがある事に気付いた。 それが帝都の闘技場・・・アリーナだ。
ここには名誉と金を求めて命を掛けて戦うものが集う、まさに戦場。
血と金に飢えた観客が、そこで繰り広げられる残酷な命のやり取りのショーを我を忘れて楽しむ場所。
私はそんなアリーナという場所が大嫌いだった。
出来るなら近寄りたくないとも思っていた。
しかし・・・そこには『本物の戦士』も少なからずいるのだ。
洞窟にたむろする盗賊等の輩を相手にするのとは訳が違う、本当に死を賭して戦わねば勝ち抜き続ける事は出来ない・・・はずだ。
私はそこに自身を賭けてみたい、と思う様になったのだった。
2007年11月17日
